嬉しいときも、悲しいときも、


楽しいときも、辛いときも、


幸せなときも、憂鬱なときも、


笑顔の隣に、涙の傍に、


そっと寄り添う音楽を創りたい。


「HAPPY」には、私たちのそんな想いが込められています。